RegiStax6の学習Ⅱ
空が晴れないので2019年5月22日23時頃に撮影したデータを再処理しました。
撮影時は晴れていましたがシーイングが悪くピント合わせもイマイチ、撮影した動画をAutoStakkertとRegiStaxで作業的に処理、写りが悪いと判断して没にしておりました。
RegiStaxの使い方が少し判ってき・・・たので???保存して有った画像データ(TIFファイル)を設定値を見直しながら再処理したら思った以上に良くなったのでUPします。
始めに処理した画像は恥ずかしのでUPしませんが、RegiStaxの使い方は奥が深いです、もっと勉強しないといけませんね。梅雨の間ソフトの勉強が続きそうです。(大赤斑が正面にあります)
ファイルNO.=Jup_234903は4000フレームの50%「2000フレーム」をスタックしてWaveletしてあります。
ファイルNO.=Jup_234903
FocalLength=3550mm・ROI=648x488・Frames captured=4000
・FPS (avg.)=45・Shutter=1.500ms・Gain=360 (60%)・Gamma=60